次に、「通帳」の横の「交換」について説明します。
げんだまのポイントは、直接銀行に振り込めません。
げんだまの貯まったポイント
↓
PointExachange
↓
各金融機関
というようになるわけです。
げんだまのポイントを換金するためには、PointExchageに入会しないといけないわけです。
「交換」からPointExchangeに入会できます。
「交換」をクリックした次の画面に
のバーナーが右上にあります。ここからPointExchangeに登録することができます。
このバーナーをクリックすると、次の画面は、げんだまのサイトではなく、PointExchangeのサイトへ飛びます。
次の画面の右上に、「新規会員登録はこちら」とバーナーがありますね。それをくりっくすることによって、会員登録ができる画面に入ります。
そこの入力項目に入力し、一番下の「利用規約」に”同意する”をチェックして「次へ」をクリックします。
上の登録画面で問題点は、「暗証番号」です。これは、次回からPointExchangeにアクセスする時に必要になるものです。4桁の任意の数字を入れてください。
次の画面で先ほど入力した情報の確認画面が出ます。確認終了後ボタンを押すと、メールが届きますので、そのメールに記載されたURLをクリックすることによって、登録終了となります。
届いたメールには、ID、暗礁番号、契約者番号が記載されています。大切に保存しておいてください。次のアクセス時に、契約者番号、暗証番号は、必ず必要になります。
もし、万が一、契約者番号、暗証番号を忘れても、PointExchangeのトップ画面の「ログイン」の横に、「登録情報を忘れた方え」をクリックすると、メールアドレスを打ち込むだけで、契約者番号、暗証番号、IDがもう一度送られてきますので、心配しなくてもいいですよ。
げん玉ポイントとポイントエクスチェンジのポイントは単位が違う
げん玉ポイントは、10P=1円と考えますね。ところがポイントエクスチェンジでは、1P=1円なんです。最初、ちょっと頭がこんがりますのでご注意を!!
例えば、げん玉の10,000P→ポイントエクスチェンジへ移行すると、移行に伴う100Pがポイントエクスチェンジよりプレゼントされるので、1,100Pになります。
尚、このげん玉のポイントをポイントエクスチェンジへ移行する時に付く100Pですが、月に1度だけしか付きません。逆に一ヶ月に一度も移行しなければ、次の月には200Pつきます。つまり、プールされる仕組みになっています。
ということは、げん玉に長くポイントを置いておいて、固めて、ポイントエクスチェンジへ移行し、現金化したほうがお得って事になりますね。
ポイントエクスチェンジの換金費用
- イーバンク→105円
- ジャパンネットバンク→157円
- 郵便貯金→210円
- みずほ銀行→250円
- 東京三菱URJ銀行→250円
このようになりますね。ポイントエクスチェンジにげん玉よりポイントを送る時に、100円プレゼントがありますので、上の金額より100円を引いた金額が実際の受取費用になります。
- webmoney→500円に付き75円
- 電子マネー「Edy(エディ)」→1円〜5000円まで交換に付き→200円
上の二つもげん玉よりポイントエクスチェンジへ移行時に100円ついていますので、その分を引いた金額が受け取り費用ということになりますね。
げんだま、げん玉とアンケートのトップへ









